いっしょに、ねっ。
種ともこデビュー作品。「10円でゴメンね」「You're The One」を含む全10曲。
種ともこ@1986年02月26日
みんな愛のせいね。
愛の卵にあれこれ聴かせるスパイス。ひとりごと集めて11のストーリー生まれました。
種ともこ@1986年11月21日
Che Che‐Bye Bye

種ともこ@1987年10月01日
ベクトルのかなたで待ってて
サウンド作りでも曲の練り具合いもワンランクアップし充実というより気力横溢って感じのアルバム。
種ともこ@1988年04月30日
VIRIDIAN
EpicSonyが世に送り出した女性シンガーソングライター「鈴木祥子」のデビューアルバム。
鈴木祥子@1988年10月21日
TRY AND TRY AGAIN

ソウルフレーバーあふれる会心のデビュー作!
SingLikeTalking@1988年11月01日
オ・ハ・ヨ
ちょっとうつな印象が逆により親しみのわく空間を生み出し、いつになく苦い思いがストレートなような気がす作品。
種ともこ@1989年03月01日
水の冠
群を抜いたメロディーセンス、サウンド、確かな才能を持ったシンガー・ソングライター鈴木祥子が注目を浴びる中にリリースしたセカンドアルバム。
鈴木祥子@1989年04月29日
City on my mind
「都会」をテーマに表現(クリエイト)された、待望のセカンドアルバム
SingLikeTalking@1989年07月25日
PRECIOUS MOMENT

西司@1989年11月21日
うれしいひとこと
比較的解りやすいメロディが並んでいる反面、メロディに飛躍が見受けられなくなったのはちょっと淋しいが,まろやかなポップさが心地好い作品。
種ともこ@1990年02月21日
風の扉
才能、実力を遺憾なく発揮する鈴木祥子のサードアルバム。今作ではシンセを加えて音作りに幅を広げながら彩りを実現。
鈴木祥子@1990年03月01日
III

全ての音楽ファンにアピールするサードアルバム。(帯より引用)
SingLikeTalking@1990年04月25日
EXPRESSION

西司@1990年06月21日
Scenes For Dreams

西司@1990年11月21日
音楽
ノーコンセプトで才能のおもむくままにぶちまけた感じの種ともこの第7作。
種ともこ@1990年11月21日
Long Long Way Home
鈴木祥子、早くも4枚目のオリジナルアルバム。へたなロックより芯の強いうたを歌い続けている。
鈴木祥子@1990年11月21日
lav

SingLikeTalking@1991年04月25日
KISS OF LIFE
全曲のプロデュースとアレンジをこなし,とにかく出来は上々。実にアヴァンギャルトなアルバム。
種ともこ@1991年09月21日
hourglass
人生の転機を迎えた鈴木祥子5枚目のアルバム。静けさと強さ・・・支持される一枚。
鈴木祥子@1991年12月01日
BALLAD COCKTAIL

西司@1991年12月04日
Humanity

SingLikeTalking@1992年02月26日
meet with you…

西司@1992年06月21日
Harvest
鈴木祥子、初のベストアルバム。初期の音に触れていない人には入門編となる1枚。名曲「風に折れない花」はこの作品に収録されている。
鈴木祥子@1992年08月01日
ENCOUNTER

SingLikeTalking@1993年02月25日
Mighty Love
自宅録音盤。あれもこれもと欲張りがちなスタジオ録音と違い,そこにある音だけで完成させている。特にメロディの良さが抜群の今作。
種ともこ@1993年03月21日
Radiogenic
ギター一本で歌われる、小泉今日子に提供した名曲「優しい雨」が収録されていることで有名な6thアルバム。
鈴木祥子@1993年11月01日
Truly

西司@1994年02月18日
togetherness
13CATS、ネッド・ドヒニー、エモーションズ等の参加による一年二ヶ月ぶり待望の7thアルバム!!
SingLikeTalking@1994年04月27日
夏のプロポーション

西司@1994年06月17日
ハーヴェスト
すっかり定番化してきた宅録法で今回も制作した,文字通りアット・ホームな新作。
種ともこ@1994年06月22日
CORNERSTONES
シングライクトーキングのヴォーカリスト佐藤竹善が海外のAORシーンで活躍するアーティストをカバーした初のソロアルバム。
佐藤竹善@1995年01月14日
Paintings

西司@1995年02月17日
感傷
渋谷オンエアーイーストで行なわれた公開レコーディングによるライヴ・アルバム。
種ともこ@1995年05月21日
SNAPSHOTS
サウンド的にも今までの隠し味だった70年代テイストを全面的に打ち出しギッシリ詰め込んだ7枚目のオリジナル・アルバム。
鈴木祥子@1995年06月21日
DISCOVERY
前作「トゥギャザネス」で新たな段階に入り、より完成度、ポップス性を充実させたオリジナル8thアルバム!!
SingLikeTalking@1995年08月02日
REMIX
あの新旧ナンバーが最新グルーヴに乗って復活!
SingLikeTalking@1996年03月11日
Candy Apple Red
前作から1年9ヵ月振り、8枚目のアルバム。前作同様、作詩・作曲・ドラム・プロデュースとマルチぶりをフルに発揮した意欲作。
鈴木祥子@1997年03月01日
Welcome To Another World
1年10か月ぶりの新作。
SingLikeTalking@1997年05月28日
Locked in Heaven
ザラリと粗く骨っぽいロック・サウンドで聴かせる,恋を重ね母になった女の歌。
種ともこ@1997年11月07日
私小説
ワーナー移籍第一弾。奥田民生の作曲・演奏で参加が本作の中でアクセントとり存在感を示しているアルバム。
鈴木祥子@1998年08月26日
Seven Places
ファンクラブ通販でしか販売されなかった貴重なミニアルバム。なかなか市場に出回りません。
西司@1999年01月19日
あたしの旅路
ワーナーに籍を移し、「Snapshots」や「Candy Apple Red」からのセレクションも加えたベリー・ベスト。
鈴木祥子@1999年08月21日
ヘテロ
シンガー・ソングライターとしても評価の高い彼女だが、今回のアルバムは作詞・作曲を他人に委ね、自らはヴォーカリストに徹した作品。
種ともこ@1999年12月01日
FACT OF LIFE
シング・ライク・トーキングの佐藤竹善が約5年ぶりに放つソロ作。前作はすべてがカヴァー曲だったのに対し,今回は完全なるオリジナル。
佐藤竹善@1999年12月01日
あたらしい愛の詩
『私小説』から約1年半のインターバルを経て発表された新作。彼女がこれまでに大きな影響を受けてきた80年代のロックやポップスへのオマージュ。
鈴木祥子@1999年12月10日
RE-INTRO
普段、ツアーのコーラスとして参加していた西司をASKAがプロデュースした話題作。
西司@1999年12月18日
THE REMIX OF SING LIKE TALKING
愛と感動を呼ぶ、禁断のスーパーリミックス!シーンを代表するリミキサー達による、シングライクトーキングもうひとつの世界。
SingLikeTalking@2000年02月26日
Love, painful love
作詞作曲(1曲除く)、演奏・プロデュース・アレンジのすべてを一人で手がけたアルバム。ギターレスの曲、岡村靖幸のカヴァーなども織りまぜ音楽的な意気込みを強く感じる。
鈴木祥子@2000年09月27日
ALIVE and KICKIN'
ツアー「FACT OF LIFE」で熱唱したナンバーや、カヴァー・アルバムからのベスト・テイクを収録したライブアルバム。
佐藤竹善@2000年11月01日
METABOLISM
ドラマのタイアップも好調なシングル「魔力」を収録した復活作。4年間、それぞれが活動の中で得てきたものが凝縮された、クオリティの高い楽曲を並べた聴き応え十分のアルバム。
SingLikeTalking@2001年09月26日
magic seed

西司@2002年04月26日
月天心
「もらい泣き」のデビューヒットで注目を集める、女性シンガー、一青窈(ひととよう)の1stアルバム。
一青窈@2002年12月18日
CORNERSTONES 2
SING LIKE TALKING の佐藤竹善が、初ソロアルバム「CORNERSTONES」以来約7年ぶりとなるカヴァー&コラボレートアルバムを発表。
佐藤竹善@2002年12月18日
In
1985年デビュー、個性豊かな歌詞とエキセントリックな音作りをしてきた種ともこの全6曲通算14枚目のアルバム。
種ともこ@2003年03月05日
Out
「In」と対でリリースされた種ともこの全6曲通算15枚目のアルバム。
種ともこ@2003年05月21日
CROSS YOUR FINGERS
毎年大阪で開かれる佐藤竹善とその親友たちをゲストに迎えたアコースティック・ライヴを初CD収録。コブクロや小田和正といった豪華な面々が共演。
佐藤竹善@2003年08月13日
RENASCENCE
METABOLISM(新陳代謝)したSING LIKE TALKINGの過去と未来を繋ぐ2年半振りのニューアルバム
SingLikeTalking@2003年10月15日
一青想
2ndアルバム 『一青想(ひとおもい)』。作詞は全曲本人、作曲は武部聡志、富田素弘、マシコタツロウに加え、「一思案」 と 「面影モダン」 を井上陽水が手がけている。
一青窈@2004年04月07日
COURAGE
RE-INTRO以来久々のフルアルバム。司節はいまだ健在!
西司@2004年06月01日
CORNERSTONES 3
シング・ライク・トーキング、ソロと幅広く活躍する佐藤竹善。本作は好評のカヴァー・アルバム・シリーズの第3弾。
佐藤竹善@2004年10月27日
Marie De Trois Personnes
神近まり初のソロアルバム。中村直美の写真とのコラボレートをコンセプトに作られたライブとは一味違うアンニュイなアルバムです。
神近まり@2004年12月12日
DO ALUBUM

西司@2005年06月18日
カナリヤ
話題を呼んだミニ・アルバム「in」「out」以来2年ぶりの作品は本当に久々のフル・アルバム。
種ともこ@2005年10月26日
Okra
前作「FACT OF LIFE」から6年、佐藤竹善ソロとしての待望のオリジナルアルバム。
佐藤竹善@2005年11月02日
&
一青 窈待望の3rdアルバム。ヒットシングル『影踏み』『かざぐるま』そして先行シングル『指切り』を含む全11曲収録。
一青窈@2005年12月21日
NAMELESS WORLD
大ヒットシングル「ここにしか咲かない花」(日本テレビ系土曜ドラマ「瑠璃の島」主題歌)、「桜」を含む5thアルバム。前作「MUSIC MAN SHIP」に続いて本作もコブクロ自身によるセルフプロデュース作。
コブクロ@2005年12月21日
鈴木祥子
日本を代表するシンガー・ソングライター鈴木祥子の、実に5年ぶりとなるオリジナル・フルアルバム。キャリア18年にして、ついにセルフタイトルが冠せられた決定盤。
鈴木祥子@2006年01月25日
四季ORiORi
本人が妥協を許さずこだわりにこだわった得意のアカペラミニアルバム
西司@2006年05月08日
Big Time
「Alive and Kickin'」以来6年ぶりとなる05年11月にリリースされたソロ2ndアルバム「Okra」を受けて行われた全国ツアーライブ・アルバム。CDとDVDの2枚を1パッケージ。
佐藤竹善@2006年05月31日
Every Single Day -Complete BONNIE PINK
ボニーピンク初のベストアルバム。「Heaven's Kitchen」から「A Perfect Sky」まで、アルバム未収録曲を含めた全28曲の豪華盤!
Bonnie Pink@2006年07月26日
ALL SINGLES BEST
コブクロ初のシングル・コレクション!「YELL ~エール~/Bell」から「君という名の翼」まで、すべてのシングル楽曲(両A面含)を収録したコブクロ初のシングル・コレクションは、「轍」「DOOR」の新録バージョンとボーナストラック「未来への帰り道」(新曲)を含む全20曲収録の永久保存版。
コブクロ@2006年09月27日
ウタイツガレルウタ
デビュー20周年を迎えた天才、種ともこの映画「虹の女神」主題歌を含むベストセルフカバーアルバム。
種ともこ@2006年10月25日
BESTYO
大ヒットデビューシングル「もらい泣き」からミサワホーム「CENTURY」CMソング「さよならありがと」、新曲1トラックなどを収録した待望のベスト。
一青窈@2006年11月29日
CROSS YOUR FINGERS Vol.2
「あなたに魔法をかける・・・」毎年大阪で行われているライブイベントCROSS YOUR FINGER。記念すべき10周年の模様を紹介したスペシャルライブアルバム。
佐藤竹善@2007年01月17日
おひさま
顔に微笑、唇にうた、心にガッツポーズ。種ともこ、1年半ぶりのニューアルバムは、ホッピー神山によるプロデュースの意欲的作品。
種ともこ@2007年05月23日
INDIGO
前作「Okra」以来、約1年7ヶ月ぶりとなるオリジナルサードアルバム。
佐藤竹善@2007年06月20日
ウタヂカラ 〜CORNERSTONES 4
「全曲30週間以上チャートに居続けたウタヂカラ溢れる楽曲たちから、すべてボクが大好きで音霊を感じたものを選びました。」(佐藤竹善)
佐藤竹善@2007年11月14日